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さよなら愛しのau MediaSkin。talbyよりもっさりしてたMediaSkin。これからはアラームとして余生をのんびりと過ごしてください。現役の時もメインの仕事はアラームだったけど。

そんなわけで時代はスマートフォンなのですよ。で、スマートフォンでブログを書こうと思ったんだけど、やっぱりちょっと書きづらいのでツイッター始めました。フォロー、ブロックなどお気軽に。まだよく分からないけど。

http://twitter.com/macaronisting

て、いうか、お前単純にスマートフォンが欲しかっただけとちゃうんかいな、と。そしてなんだか楽しそうなツイッターがしたかっただけとちゃうんかいな、と。大体、おま、いつも以上にブログ更新してるやんけぼけ、と。まあそうなんだけど、時間がないのは本当なんです。本当なのです。ただ、それ以上にiPhoneが欲しかったんだけどな!ニコも視聴可能らしいぜおい!うっひょー携帯厨デビューだぜ!

でも無意味に長い文章書くの好きなのでブログも落ち着いたら更新します。あと自分は一応ボーカロイド製作者もやっているんですが、ボーカロイドの投稿も全然する気ありますので。忙しいときほど作りたい気持ちがなぜか燃えたぎる不思議。不思議っていってもどうせ逃避だろうけど。

そんなわけで、逃げ切ったらまた会いましょう。

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夏終了のお知らせ


最近家にいる時間が非常に少ないので、しばらくブログ更新しないと思います。ニコもあんまり(当社比)見られてないので書くこともあまりないですし。

まあ外でばりばりネットできる電話、例えばiPhoneみたいなものを持ってたらブログなんて更新できちゃうんだろうけど。でも、ちょっと前にiPod買ったばっかりなのに、iPhoneの32GB(黒)とか買うなんてばかげてるし。大体、結構売り切れてるし。白は売ってたんだけど。いや、買わないからいいんだけど。

そんなわけで自分の夏は終わりました。




暗暗


通称「アングラカタログ」の第16弾が出たようです。実は自分も第十一弾(漢字回)で紹介していただきました。その節はビットレート食い散らかして大変申し訳なく。


・プレイリスト
・アングラカタログ大百科

単色Pと泡沫Pしか知らなかったぜ・・。坊やだからさすぎる。今回は特に好みの人が多かった気がする。で、紹介曲以外の曲を巡っていたらたどり着いたのがこちら。

アイシンクアンシン --女の子の日Remix-- / Log氏

わおすてき!

話はものすごく変わるけど、日食!日食!
http://www.nhk.or.jp/live0722/
当日はここでライブ映像が見られるとか。どうせ見られないからと思って調べてないけど、もうあと数時間とかで食いはじめちゃうかもしれない。見に行きたかったけど、しょうがないからニコに期待するしかない。日食MADとかも出るかもしれないし。




夏のお知らせ


自分はコペンハーゲンで生まれ、いい感じの家具とかに囲まれながらなんかもっふもふしたでかい犬とともに育った。ような気がするけど、自分の記憶にあるのは日本の片田舎。「田舎」と聞いて都会人が想像するような感じのベタな田舎で育った。

さて、「びーたん」という言葉を聞いたことがあるだろうか。自分も文字にするのは初めてだから表記が正しいのかも分からないんだけど、自分が育った地方には確実に存在していた言葉。この言葉は、コガネムシやザリガニなど虫っぽいものが潰れたときに出る、汁とか臓物っぽいものの総称、である。なじみのない方にはちょっと使いどころが分からないと思うので例を。

A「うわあああ、こいつ死んどる!びーたん手に付いたああ!」
B「うっわきったね!ピースバリヤ!(※1)」
A「うっさい付けたる」
B「ちょっ、こっちくんな、やめろやピスバリヤしたやんけ!」

※1「ピースバリア」=両手でピースを作り、両腕を胸の前でクロスさせる高等防御法。通常の5倍ほどの防御力があるとされるが、相手の神経を逆なでしてしまうため標的になりやすい。

最近ふとこの「びーたん」という言葉を思い出したんだけど、これ、もう使う機会ないなと。やっぱり言葉は使うからあるわけで、昔はびーたんが身近にあり自然にしょっちゅう使っていた。けどもう触る機会はおろか見る機会もあんまりないな、と。そんな汁や臓物の事を考えて、ちょっぴりノスタルジックな気分になりました。

そんなわけで、やっぱりびーたんと言えば夏、という訳でね。現在時刻をもちまして、夏、です。




思わず突き抜けたくなるリン名曲集


うちの方では今日は綺麗な月が出ていました。そんな宇宙のどこかで、自分のことを彦星とか言っちゃうような邪気眼カップルがちちくりあってるかと思うと腹が立ちます。いや、個人的には若いうちの邪気眼は買ってでも持つべきだと思うけど。後々、思いだしてあーー!ってなったとしても。

そんなもやもやと梅雨のじめじめを突き抜けるリン名曲集。曲紹介が致命的に下手ということにきづいたので、あまり曲とは関係ないことを書いてますが、いずれも好きな曲なので。

くるりんフラワー 2号 / とち -music box氏

なんという高揚感。とち -music box氏の「music box」って「~が作った曲だよ」という意味であって名前に含まれないんじゃないかと思うんだが、どうなんだろうか。

02 -Full ver.- / ヒッキーP

ふつくしい。ヒッキーPの曲が4分あると、なぜかお得感。ハーゲンダッツがスーパーカップのサイズで食べられる、みたいな。

逆襲のろどろら / テンネン氏

すごい楽しくなる。最近一人わりばしツアーをちょっとづつしていたらなぜかこの動画にいました。これが噂のサムネバイバイというやつか。

リンのキャインキャイン部屋 / 乱数P

すごく踊れる。この曲をプッシュすると自分の人格が疑われてしまいそうだけど、名曲だからしょうがない。
(参考)

自分の中では結構リンならではかなあという感じがしてます。

と、いうエントリを昨日書いたんだけど投稿されてませんでした。




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